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      丸の内のビジョン

      皇居と東京駅の間に位置する丸の内には約4,000の事業所が所在し、約23万人が働いています。米経済誌「フォーチュン」GLOBAL500に選ばれたあらゆる業種の企業本社が、ニューヨークと並び最も多く立地する世界有数のビジネスセンターです。

      1890年に政府から払い下げられた当時の丸の内は、草の生い茂る原野同然の土地でした。それから100年余。日本を代表するビジネスセンターとしての地位を確立した今でもなお、開発は止まることなく丸の内は進化し続けています。

      1894年に丸の内最初のオフィスビル、「三菱一号館」が竣工して以来、日本経済の中枢を担うこの街では、それぞれの時代において都市機能の高度化を進めてきました。特に、2001年からは「世界で最もインタラクションが活発な街」をキーコンセプトに丸の内再構築が進められ、「ビジネスの街」から「活気・賑わいが生まれる街」へ様変わりしました。最先端のオフィスビル開発に加え、商業施設や美術館、緑豊かな広場の整備や四季折々のイベントを開催することで、働くことだけが目的ではなく、いろいろな人や企業が交流する街へと変貌を遂げました。

      今後はハード・ソフト両面での「世界一のビジネス環境」の実現にむけて新規オフィスビルを開発しつづけ、丸の内ならではの企業・人材・知恵の「集積を活かしたフェイストゥフェイスの事業機会」の提供を推進し、丸の内ひいては東京の魅力を向上させ世界から選ばれる街にしていきます。

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